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hidentoーto

Author:hidentoーto
人生は練功、しかしどこか壊れるまでがんばってはいけませんね。代償とのバランスってことも考えながらですが・・・。ちびりちびりと水分を取りながら、ゆっくりDVDで映画鑑賞。インプットとアウトプットって、バランスは無い感じがします。自分というミキサーがどんなパフォーマンス発揮できるものなのか、ってことかなぁ。。。とか最近。。。・・・あくまで全ての事を楽しんで向上していきたい。というか“本当に楽しいこと”だけを選んで進んでいこうと強くイメージ!!
 不調の時も絶好調。 つらいことやかなしいことも全ては肥やしやネタやタネやスキルアップやいろんなことやものになるものです。ナカーマガンガレ*^^*

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2008年2月16日付日経新聞によると、任天堂には、「スーパーマ リオクラブ」というゲームソフトの品質をチェックする専門組織が あるそうです。200人もの男女社員(平均年齢30歳)が発売前のソ フトで実際に遊んでみて、バグの発見や、遊びやすさ、使い勝手な どをチェック。その結果によっては、大幅に改良を加えるために発売を延期し、場合によっては製品化を断念しているといいます。  断念と言葉で言うのは簡単ですが、開発費用は軽く億を超えてい るはずですから大変なことです。しかも、流行りすたりの激しいゲ ーム市場では、できの良し悪しよりも早く売り出したいところです。 そこを、グッとこらえて--「使いやすさ」--を追求しているわけです。岩田聡任天堂社長は言っています(日経ビジネス07年12月17日号) 「僕らは基本的に役に立たないものを作ってきた。役に立たないも のに対して、人は我慢しません。説明書は読まない。分からなければ、全部作り手のせい。その厳しさに鍛えられてきたのです」 ・・・こういう使いやすさへの氷山の水面下のような努力が、任天堂の“一人勝ち” をもたらしたんですね。
Zenzin.jpg
関係無いけど、この寝ぼけまなこが青春の最後の砦・・・。あとSUZUKI党でもあります^^;
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